日本の未来
- 2008/05/21(水) 23:57:07
21日の東京株式市場は、米国株安を嫌ってほぼ全面安となり、日経平均株価の終値は前日比233円79銭安の1万3926円30銭と大幅続落。13日以来8日ぶりに1万4000円を割り込んだとの事。
原油高やドル安・円高が企業業績を圧迫する警戒感も出たほか、サブプライムローンに端を発する信用不安の長期化懸念が原因との事。
今後の日本経済は、原油をはじめとする資源高・少子高齢化による人材不足の労働市場・地球温暖化をはじめ異常気象による食糧不足等懸念材料が多くあまり明るいとは言えない。
しかし、世の中は基本的に人によって創られるもの。
人材ビジネスにかかわる者として、少しでも日本の未来に寄与したいものだ。
株式投資実績:前日比 +4,947円
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